株式会社イシダ印刷用途にあった仕様で無駄なコストをかけず冊子印刷・製本いたします。

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フリーダイヤル:0120-264-233
営業時間: 平日10:00~18:00 / 土10:00~15:00

お支払い方法

入稿原稿について

ご注意データ入稿前に必ずご注文ください(ご注文後に入稿願います)。
また、メールで入稿される場合は、送信したメールへのご返信はお避けください(送信専用アドレスのため、正常にメールが到着しません)。
尚、入稿は発注後3営業日以内にお願致します。

冊子・製本の入稿原稿方法について

入稿方法

入稿方法は「WEBからデータ入稿」「郵送(メディア入稿)」による方法がございます。

【WEBからデータ入稿(会員登録必須)】

データをファイルアップロード専用画面から最大2GBまでアップロード可能です。
※データ入稿の商品購入後、データのアップロードはマイページの注文履歴より行います。

【郵送(メディア入稿)】

大容量媒体(CD-R・DVD・MO等)にデータをコピーして郵送いただく入稿方法です。
郵送先 : 〒534-0021 大阪府大阪市都島区都島本通1-2-11 株式会社イシダ印刷

【冊子】入稿データについて

完全データによる入稿

完全データとは印刷するための修正・加工の必要がなく、そのまま印刷できるデータをいいます。
入稿いただくデータは、完全データとしてください。

種類分けとファイル名

入稿データの種類分けとファイル名データファイルは、「表紙」と「本文」をそれぞれ分け、ファイル名は半角英数字としてください。
また、本文ファイルが複数になる場合は、印刷順番をファイル名に記してください。
例えば、「hyoushi.pdf」「honbun01.pdf」「honbun02.pdf」など。

印刷サイズの統一

対応している用紙サイズはA4・B5・A5・B6で、綴じ方は「無線綴じ」「中綴じ」「平綴じ(ホチキス留め)」となっております。
例えば、A4サイズの冊子を作る場合は、表紙・本文ファイル全ての印刷サイズをA4に統一してから入稿ください。

フォルダでのまとめ

全ての原稿ファイルは1つのフォルダにまとめ、圧縮(zipなど)したうえで入稿ください。
また、この際のフォルダ名は、半角英字による発注者名のローマ字としてください(「yamadataou.zip」など)。

ファイル形式

対応ソフトおよびファイル形式についてをご確認ください。

背表紙について

背表紙に印刷をご希望の方は、背表紙のデータを作成してください。

白紙ページについて

白紙にしたいページがある場合は、データ上に白紙ページを入れてください。

画像について

印刷に適した解像度は、使用する大きさで300~350dpiが適しています。
この数値より小さくても印刷は出来ますが、荒れた画質になることがあります。
また、この数値より大幅に高い画像は作業時にエラーを起こす恐れがありますので、できるだけお控えください。

Office系ソフトの透過性機能について

透過性(半透明)が設定されている画像・図形などは、データ変換を行う際に画像が粗くなり、ご希望どおりの仕上がりにならない可能性がございますので、Officeでの透明は避けることをお薦め致します。
もし、透過表現をお使いになりたい場合には、Illustrator、Photoshop等の別アプリケーションにて画像を作成してから、Office上に貼り付けるなど処理がお薦めです。

ページ番号(ノンブル)について

ページ番号はデザイン上、付けない方が良いケースもありますので、付ける・付けいないは自由です。
通常は、入稿データのページ番号のまま印刷されます(ページ番号がなければ番号は印刷されません)。
もし、当社にページ番号(ノンブル)付加を依頼される場合は、別途料金が必要となります(入稿データにページ番号が付いていれば不要です)。

トンボについて

トンボはつけないでください。
トンボがついた状態で入稿されますと、トンボがない状態にしていただき、再入稿していただくことになります。

塗り足しについて

トンボを目印として「断裁」を行いますが、一度に何枚も重ねて断裁をするため、どうしても微妙なズレが生じてしまいます。
デザイン上、背面に色をつけたい場合や、端に合わせて図などを配置したい場合に、仕上がりサイズでデータを作成し、端に合わせて画像や文字等を配置すると、仕上がった印刷物の端に白い部分が出る可能性がございます。
この白い部分を無くし、フチ無し印刷にするためには『塗り足し』が必要となります。「塗り足し」の指定の仕方は、仕上がりサイズより上下左右3mmずつ、計6mm外側に伸ばします。はみ出した状態で印刷し、断裁するサイズは元の仕上がりサイズとなります。切れては困る文字や図柄は仕上がり部分より上下左右3mm程度内側(塗り足しから上下左右6mm内側)に配置します。

【塗り足しの確認のメールが届いた場合の対処法】

  1. 仕上がりの端に白がでてもよければそのままのデータで結構です。
    「白が出てもかまいません」や「塗り足し無しOK」などと記入してメールにてご連絡ください。 ご注文された段階で、テキストデータなどでその旨を明記し、データと一緒にお送りいただくか、メールなどで教えていただければ、塗り足し以外で問題が無ければそのまま確定となります。
  2. 上下左右に余白が出るように調整し、フチ無し印刷ではないようにデータを修正し、再度データを入稿します。余白の幅は3mm以上でお客様のお好みになるように調整して下さい。
  3. 塗り足しを含んだ状態にデータを修正し、再度データを入稿します。

塗り足しありと塗り足しなしとは?

文字切れについて

仕上がりサイズぎりぎりまで文字や切れてはいけない写真がある場合、断裁時に切れる可能性があります。
塗り足し同様、断裁作業時の際、生じるズレを想定のうえ、内3ミリ以上とってください。

フォントについて 特殊フォント等を使用される場合、文字化けや他の文字に変換される場合がありますのでご注意ください。

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