入稿データ作成時に気をつけてほしいこと
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2026/04/17
印刷トラブルを防ぐ!「低解像度画像」の検出方法と入稿前のセルフチェック
「パソコンの画面ではきれいに見えていたのに、印刷されたものを見たら画像がガビガビ(粗い)だった……」 これは、印刷において最も多いトラブルのひとつである低解像度画像によるものです。画面表示用の画像(72dpi)と、印刷に […]
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2026/04/14
知らないと怖い「透明効果」の印刷事故!原因と防止のポイントを解説
デザインのクオリティを上げるために欠かせない、ドロップシャドウや不透明度の変更といった「透明効果」。 しかし、パソコンの画面上ではきれいに見えていても、いざ印刷に出すと「意図しない白いボックスが現れた」「影が消えてしまっ […]
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2026/03/02
macとwindowsにはフォント互換性がない?
印刷データを入稿した後に、「フォントが置き換わって(文字化けして)います」と連絡があった方も少なくはないかもしれません。 その原因の多くは、MacとWindowsのフォント環境(互換性)の違いにあります。 同じフォントを […]
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2026/03/02
サブセットフォントとは?印刷・PDF入稿で知っておきたい基礎知識
印刷用PDFのデータチェックをしていると、「フォントがサブセットで埋め込まれています」という表示を目にすることがあります。 このとき疑問に思うのが、「サブセットフォントとは何か?」という点ではないでしょうか。 この記事で […]
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2025/07/17
Illustrator透明効果の印刷トラブル対策!分割統合とPhotoshop活用
Illustratorでのデザイン制作では、透明効果を使ってリッチな表現を加える機会が多くあります。ドロップシャドウやぼかし、乗算などを活用すれば、見栄えの良い印象的な紙面に仕上がります。しかし、印刷においては透明効果が […]
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2025/07/17
Illustratorで突然のフォントエラー?その原因と事前対策
Illustratorで作成したデータをいざ入稿しようとしたとき、「フォントが見つかりません」「テキストに問題があります」といったエラーに戸惑った経験はありませんか? 見た目はきれいに仕上がっているのに、なぜかフォントの […]
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2024/03/21
本の「ノド」とは? 入稿データの注意点
「ノド」とは、本を綴じる側のことです。反対側の紙の端は「小口」です。 冊子を印刷するうえで、「ノド」を考慮したデータ作りは非常に重要になります。 ページの上下左右の呼び方 1枚の紙の四方を指す時は通常「左」 […]
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2024/03/21
結局ノドの余白はどのくらい開けるのが正解? 種類別に検討
「ノド」とは、本のページの綴じた側の方です。「無線綴じ」「平綴じ」「リング製本」の場合は本の構造上数ミリページが見えなくなり、余白に注意すべき部分です。「中綴じ」はほとんど隠れませんが、ページ数が多いとやや隠れてしまうの […]
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2023/11/02
パワーポイントのサイズ設定方法、デフォルトのA4サイズは間違い?
パワーポイントは会議資料やプレゼン資料など作成する定番アプリケーションです。 特別なデザインソフトを使わなくても、目を引くデザインで資料作成ができ、PDFに書き出せばそのまま入稿データにできるのがパワーポイントの強みです […]
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2023/11/01
アウトライン化されたフォントと同じフォントを使う方法
Illustratorファイルの文字は、一度アウトライン化されるとイラストと同じようなベクターデータになって、フォントの情報が読み取れなくなってしまいます。 一部分だけ文字修正をしたい時や、同じようなデザインのものを作り […]

